TORUKAZARトルカザール 公開通知を受け取る
GUIDE — 全五幕

トルカザールのご案内

館長の猿が、五幕でご案内いたす。

ようこそトルカザールへ。館長の猿でござる。ここは、あなたのアート鑑賞体験をより豊かなものにする美術館でござる。これより五幕、ごゆるりと。

館長の猿
第一幕撮る
作品を撮る
心が動いた作品を、一枚。撮影は館のルールを順守

まずは「撮る」。次に、アートの横の「キャプション」も撮るでござる。作家名・タイトル・制作年は、館が自動で読み取って登録するでござる。「このアートの題名なんだっけ?」がなくなるでござる。

キャプションを撮る
キャプションを撮る
読み取り結果
読み取りの間違いはワンタップで修正
第二幕飾る
ギャラリー

見たアートが、ポケットの中の壁に掛かるでござる。訪問・作家・都市 — 並べ方はあなた次第。額を選べば、学芸員がそっと飾り替えるでござるよ。

これで、心を揺さぶったアートが写真ライブラリの中で迷子になることはないでござる。しかし、トルカザールはここからが本番でござる。

第三幕語らう

当館が誇る5人の学芸員のうち、今日の担当がひとり。作品の前で、声と言葉のギャラリートークでござる。あなたの言葉から、あなたの解釈が生まれるでござる。

作品ページ
名票の下に「ギャラリートークを始める」
ギャラリートーク
評論や作家の背景を交えて、解釈を深掘り
第四幕紡ぐ

学芸員がギャラリートークの中で紡いだあなたの解釈は、Noteとして作品に残るでござる。解釈は消えずに積み重なり、その作品の受容史 — アートの歴史の一部になっていくでござる。

Noteを「世界に同期」すれば、どこかの誰かの鑑賞で参照されることもあるでござる。もちろん、あなただけのものとして、ポケットにしまっておくこともできるでござる。

Note
終幕共鳴

Noteは「世界に共有」で、XやInstagramにも投稿できるでござる。世界からFeel(共感)が届くと、館のFeelボタンがキラキラ光るのでござる。アートを介した、ゆるりとした繋がりでござる。

世界に共有
Noteはそのまま世界に共有できる
Feel
FeelされるとFeelボタンが光る
館長の猿

ご紹介にお付き合いいただき、まことに感謝申し上げるでござる。アプリのリリースは2026年10月上旬を予定しているでござる。当館でまたお会いできることを、楽しみにしているでござる。

WAITLIST — 待合室

最初の来館者になる。

App Store公開のお知らせ以外には使いません。

公開日に通知を受け取る